上部タブバー
現在開いている機能を示します。KPは準備系のタブが多く、PLは本番中に必要なタブだけが見える構成です。
SCREEN BASICS
スクリーンショットを見る前に、TOAPROの画面で共通して見る場所を押さえておきます。
現在開いている機能を示します。KPは準備系のタブが多く、PLは本番中に必要なタブだけが見える構成です。
一覧、盤面、編集フォーム、フロー図など、選んだタブの主作業が表示されます。迷ったら中央の見出しから状態を確認します。
右上や下部にあるADD、PLAY、AI生成などは、そのタブで新しく作る・実行するための入口です。
PUB、共有先、KP/PL表示の違いは、PLに何が見えているかを判断する目印です。秘密情報は公開状態を確認してから使います。
SCREENSHOTS
各機能ページに、実UIスクリーンショット、画面の見方、用途、運用メモを分けています。
セッションの準備状況に合わせて、次に開くべきタブや作業をチェックできます。
背景、キャラクターコマ、パネル、チャット演出、エフェクトの結果が集まる中心画面です。
自分が作成したPC/NPCを追加、編集、削除し、盤面へコマとして出し入れします。
KPが公開したキャラクターを一覧し、PLが参照しやすい形で状態を確認できます。
資料画像、アイコン、手がかり、装飾など、キャラクター以外の盤面オブジェクトを扱います。
背景、コマ、パネル、音源などをシーンとして保存し、セッション中にロードできます。
台詞、BGM、SE、エフェクトを一連の流れとして組み、再生/停止できます。
BGM、環境音、ミキサーファイルを追加し、セッション内で再生・停止・差し替えします。
チャット発言をきっかけに、SE、画像、3Dテキスト、CutIn、PostFXを再生できます。
シーンや分岐をフローチャートで整理し、必要な場面へシーンを紐づけます。
シナリオ本文を貼り付け、AI準備やフロー生成の元データとして使います。
PLが自分用に情報、仮説、次に確認することを記録する場所です。
KPは資料を作成して配布先を指定し、PLは自分に共有された内容を確認します。
NEXT
始め方や事前準備ツールは別ページに分けています。
READY